LINEアイコン付きのQRコード作成




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LINE友だち追加QRコードの作り方
友だち追加URLを入力
https://lin.ee/◯◯ 形式の「友だち追加URL」を貼り付けます。公式アプリに表示されている既存QRコード画像をアップロードして自動変換することもできます。アイコンとデザインを選ぶ
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LINE公式アカウントと個人アカウントURLの違い
| 項目 | LINE公式アカウント | 個人アカウント |
|---|---|---|
| URL形式 | https://lin.ee/◯◯ | https://line.me/ti/p/◯◯ |
| 取得方法 | LINE公式アカウントマネージャーの「ホーム」→「友だちを増やす」→「友だち追加ガイド」から、https://lin.ee/ 形式のURLやQRコードを取得できます。 | LINEアプリの「ホーム」→ 設定 → プロフィール →「IDによる友だち追加を許可」をONにしたうえで発行。 |
| 想定される用途 | 店舗・企業・ブランドの集客、メッセージ配信、クーポン発行、サポート窓口など業務全般。 | プライベートでの友人追加。ビジネス用途にはセキュリティ・機能面で不向き。 |
| メッセージ配信 | 一斉配信・セグメント配信・ステップ配信・チャットボット(応答メッセージ)に対応。 | 個別チャットのみ。自動応答や配信機能はありません。 |
| ビジネス利用での推奨度 | 推奨。プロフィール・あいさつメッセージ・分析ダッシュボードなど運用機能が充実。 | 非推奨。ID検索の悪用リスクや、個人アカウント停止のリスクがあります。 |
https://lin.ee/◯◯)をご利用ください。活用シーン
飲食店・カフェ
美容室・サロン
整体院・クリニック
小売店・EC
不動産・内見案内
塾・教室・習い事
企業サポート窓口
他のSNSと一緒に案内したい場合はSNSリンクまとめQRコードをあわせてご利用ください。Instagram・X・YouTube などと LINE 公式を1枚のQRに集約できます。
LINEならではの運用のコツ
あいさつメッセージを整えてからQR発行
追加直後に自動送信される「あいさつメッセージ」は、LINE公式アカウントマネージャーで自由に設定できます。最初のメッセージで自己紹介とメリット(クーポン・特典など)を伝えると、ブロック率が下がります。
追加インセンティブを明示する
「友だち追加で10%OFFクーポンプレゼント」「初回登録で送料無料」など、登録する理由をQRのそばに明示すると登録率が大きく伸びます。POP・レシート・同梱物のどの接点にも置ける強みを活かしましょう。
顧客接点のあらゆる場所に設置
店頭POP・レジ横・紙袋・レシート・名刺・会計ディスプレイ・テーブルマットなど、顧客が手持ち無沙汰になりやすいタイミング・場所に配置するのがコツです。接点を増やすほど登録数は素直に比例します。
既存顧客の継続接触ツールとして最大化
Instagram・X などと比べ、LINE は「開封される」「読まれる」プラットフォームです。新規獲得より、一度購入・来店した顧客をファン化するための再訪促進ツールとして位置づけると、運用効果が安定します。
ご利用時のポイント
プロフィールを整えてからQRを発行: アカウント名・プロフィール画像・ステータスメッセージを先に設定しておくと、追加直後のユーザー離脱を防げます。
配信頻度は「週1〜2回」を基準に: LINEは開封率が高い分、頻度が高すぎるとブロックにつながります。月間メッセージ通数の上限(フリープラン200通など)も踏まえて設計してください。
複数SNSを同時に案内したい場合:SNSリンクまとめQRコードを使うと、LINE 公式と Instagram・X・YouTube などを1枚のQRに統合できます。
読み取りテストは複数端末で: 配布・印刷前に iPhone・Android の標準カメラでスキャンし、意図どおり LINE アプリ(または LINE Web)で友だち追加画面が開くかご確認ください。
無料・商用利用可・何度でも再発行: アカウント切り替えやキャンペーンごとのQR作り分けも自由に行えます。印刷物の差し替えと合わせて、いつでも最新の導線にアップデートしてください。
このツールについて -Q&A-
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- 「確実に読み取れるサイズ・誤り訂正レベル」
- 「印刷時の欠け・反射への対策」
- 「用途ごとに最適なデザインの許容範囲」






