X(旧Twitter)アイコン・ロゴ付きのQRコード作成

X(旧Twitter)のアイコン・ロゴ付きのQRコードを無料で作成することができます
無料・ユーザー登録不要・商用利用可能
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白抜き文字グラデーション(黒)
白抜き文字グラデーション(青)
白抜き文字グラデーション(緑)
白抜き文字グラデーション(オレンジ)
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色のスタイル(一色塗り・グラデーション)

1色
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QRコードの切り出しシンボルの役割

形状

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円形

色のスタイル(一色塗り・グラデーション)

1色
グラデーション
QRコードの切り出しシンボルの役割

色のスタイル(一色塗り・グラデーション)

1色
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グラデーション
QRコードの背景を透過する方法や注意点
QRコードの誤り訂正レベルとは?
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X(旧Twitter)のQRコードの作り方

3ステップで、読み取るだけでXのプロフィールや特定ポストを開けるQRコードを作成できます。ユーザー登録は不要、商用利用も可能です。
1

XのURLを入力

ご自身のプロフィールURL(https://x.com/ユーザーID)や、特定ポスト・リスト・Spaces・コミュニティのURLをそのまま貼り付けます。旧ドメインの twitter.com 形式でも入力可能で、本ツール側でX(x.com)として扱います。
TipsユーザーIDだけを入力する欄もあるので、<code>@ハンドル</code> の <code>@</code> 以降を貼り付ければ自動で <code>https://x.com/</code> が付きます。
2

アイコンとデザインを選ぶ

Xの公式ロゴ・旧Twitter(青い鳥)アイコン・カラーバリエーションから、掲載媒体の雰囲気に合うデザインを選べます。QRコード本体の色や形、余白もブランドカラーに合わせて調整できます。
Tips印刷物やポスター掲載では、遠目でも「Xアカウントへの誘導だ」と伝わるよう、公式ロゴ入りのテンプレートが効果的です。
3

QRコードをダウンロード

SVG・PNG・JPEG・WebP・PDF形式でダウンロードできます。印刷物にはSVGまたは高解像度PNG、Web掲載にはPNGが扱いやすい形式です。
Tips配布・印刷前には必ずiPhone・Androidの両方で読み取りテストを行い、想定どおりのプロフィールまたはポストが表示されることをご確認ください。
入力例: プロフィールなら https://x.com/your_id、特定ポストなら https://x.com/your_id/status/1234567890 のように、ブラウザで表示されているURLをそのまま貼り付けるだけで作成できます。

XのURL種別と使い分け

Xにはプロフィール以外にもさまざまなURL形式があります。用途に合った種別を選ぶと、QRコードの運用寿命や効果が変わります。

プロフィール

https://x.com/<ID>
もっとも汎用的で、長期的に運用しやすい形式です。固定ポストやプロフィール文を整えておくと、QRから訪れた人の第一印象が安定します。

特定ポスト

https://x.com/<ID>/status/<投稿ID>
キャンペーン告知・受賞報告・バズったポストへの直接誘導に向いています。投稿が削除・非公開になるとリンク切れになる点だけご留意ください。

リスト

https://x.com/i/lists/<リストID>
業界の有識者リスト・社内メンバーリストなど、テーマ別にまとめた情報源をワンタップで共有できます。情報キュレーション用途に便利です。

Spaces

https://x.com/i/spaces/<SpaceID>
音声ライブの告知ポスター・イベント配布物に掲載すると、参加者がその場で入室できます。録音版への誘導にも活用いただけます。

コミュニティ

https://x.com/i/communities/<コミュニティID>
ファンクラブ・勉強会・ユーザー会の入り口として使えます。参加条件を明示したうえで掲載すると、合流後のミスマッチを減らせます。
twitter.com のURLもそのままOK: 2023年にドメインが twitter.com から x.com へ移行しましたが、旧形式のURLを貼り付けた場合も本ツールが自動で対応します。ブランド名・URLの変更による作り直しは不要です。

活用シーン

速報性・リアルタイム性が強みのXは、紙媒体や掲示物との相性が特に良いプラットフォームです。代表的な活用例をご紹介します。

イベント・カンファレンス

速報性を活かし、ハッシュタグ一覧や登壇者Xへの誘導に
会場スライド末尾や配布資料にQRを載せると、参加者がその場でタイムライン・感想ポストにアクセスできます

広報・PR担当者

プレスリリース末尾に公式Xを添えて記者・ライター向けに
追加取材時に記者が最新の発信をすぐ確認でき、PR効果を追加で拾える導線になります

政治家・自治体の公式情報

災害・行政情報の発信源へワンタップ誘導
掲示板・広報誌・公用車ステッカーに載せることで、住民が公式アカウントをスムーズにフォローできます

作家・漫画家・クリエイター

最新作の告知や連載更新情報の受け取り窓口として
同人誌・イラスト集・物販カードに印刷すると、読者が継続的に作品を追いかけやすくなります

飲食店のリアルタイム発信

「本日の入荷」「営業情報」をX経由でまとめて案内
店頭POPや名刺大のショップカードに載せておけば、常連客が最新の仕入れ・営業状況を把握しやすくなります

カスタマーサポート窓口

返信の早さで知られる公式Xを補助チャネルとして案内
取扱説明書・保証書の末尾に掲載しておくと、電話・メールが混雑する時間帯の受け皿として機能します

複数のSNSをまとめて案内したい場合はSNSリンクまとめQRコード、他のSNS単体でQR化したい場合はInstagram版YouTube版TikTok版LINE版もあわせてご活用ください。

Xならではのコツ

短文・速報性を軸とするXの特性を活かして、QRコードから訪れた人にきちんと情報を届けるためのコツをまとめました。

長期運用ならプロフィールQRが基本

特定ポストのQRは一時的なキャンペーンに向いていますが、投稿削除やアカウント移行の影響を受けます。印刷物・看板など長期間掲出するものには、プロフィールURL(https://x.com/<ID>)のQRが安心です。

固定ポストを整えて第一印象を最適化

QRから訪れた人の多くは、まず固定ポストとプロフィール文を読みます。自己紹介・活動実績・最新告知を固定しておくと、フォロー転換率が上がりやすくなります。

ハッシュタグキャンペーンとの連動

イベント時はハッシュタグ検索結果ページのURLをQR化する方法もあります。参加者がその場でタイムラインを開き、投稿しやすくなるため、UGCの拡散にもつながります。

フォロー促進の一言を紙面に併記

QRの近くに「最新情報はこちらから」「フォロー特典あり」など一言添えるだけで、読み取り後の行動率が変わります。アイコン+@ハンドルの表記も併せておくと、QR非対応環境でも手入力で辿り着けます。

ご利用時のポイント

Xアカウント運用の変化にも柔軟に対応できるよう、知っておくと便利なポイントをまとめました。
  • ハンドル変更時も再作成で柔軟に対応: 本ツールは無料・登録不要で何度でも作り直せるため、ハンドルを変更された場合もすぐに新しいQRコードを用意いただけます。

  • Twitter→Xの変更にも対応済み: 旧ドメイン(twitter.com)・旧ブランド(青い鳥アイコン)のどちらも、本ツール側でURL・テンプレートともにご用意しています。既存の印刷物との統一感を保ちつつ作成可能です。

  • 複数SNSを1つにまとめたいときは: X以外のSNSも並べて案内したい場合は、SNSリンクまとめQRコードで12種類のSNS・連絡先を1つのQRに集約できます。用途に合わせてX単体版と使い分けてください。

  • 商用利用可・無料・登録不要: 個人クリエイターから企業の公報・PR担当、自治体まで幅広くご利用いただけます。

このツールについて -Q&A-


Q
個人・法人でも利用できますか?

Q
このツールは無料ですか?

Q
このツールは商用利用できますか?

Q
QRコードの有効期限は?

Q
出力できる画像の形式・おすすめは?

Q
Adobe Illustratorで開きたい場合は?

Q
アプリからダウンロードするQRコードと何が違いますか?

Q
このツールの安全性は?

運営会社


当ツールは、QRコード入退場システム「QR ENTRY」を開発・運営している日本の企業 コンベンションクラウド合同会社(Convention Cloud, Inc. / 日本・大阪) が提供するツールで、QRコードの認知度向上と普及を目的に、完全無料で提供しています。
展示会・学術集会・各種イベントの受付や入退場管理でQRコードを実務運用してきた中で得た、
  • 「確実に読み取れるサイズ・誤り訂正レベル」
  • 「印刷時の欠け・反射への対策」
  • 「用途ごとに最適なデザインの許容範囲」
などの知見をツールの仕様に反映しています。現場で起きた失敗パターンを踏まえ、作成したQRコードがより安定して読み取れるよう設計しています。

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